MASKED SHOWMAN(マスクドショーマン)が、千葉ロッテマリーンズのイベント「BLACK SUMMER WEEK 2026」に出演しました。
舞台となったのは、ZOZOマリンスタジアム正面エリア「クーリッシュステージ」。
今回は昼と夜、それぞれの時間帯や会場の雰囲気に合わせて、イベントオリジナルのエンターテインメントショーを展開しました。
昼は、ブレイクダンスを中心としたダイナミックなダンスパフォーマンス。
そして夜は、LEDによる光のダンスパフォーマンス、ブレイクダンス、ハンドtoハンドなどを融合した「NIGHT MASKED SHOWMAN SHOW」
音、光、身体表現、笑い、そしてその場にいるお客様。
さまざまな要素が一体となった、MASKED SHOWMANならではのライブエンターテインメントをお届けしました。




BSWに華やかに!人を惹きつけ、巻き込むショータイム
昼のパフォーマンスでは、ブレイクダンスを生かしたショーを中心に展開しました。
ZOZOマリンスタジアム正面という、多くの方が行き交うオープンな空間。
パフォーマンスが始まると、音やダイナミックな動きに気づいた方々が足を止め、次第に観客の輪が広がっていきました。



お客様も巻き込んで、マスクドショータイム
お客様との掛け合いや意思疎通を交えながら、その場にいる人たちと一緒にショーを作り上げていきます。
子どもから大人まで、いつの間にか世界観に包まれます。
驚きや笑い、歓声が次々と生まれ、ステージに大きな盛り上がりが生まれました。
ショー終了後にお客様とハイタッチするマスクドメンバーにもご注目。







BREAK DANCE|身体ひとつで空間を惹きつける
MASKED SHOWMANを構成する大きな要素のひとつが、ブレイクダンスを生かした身体表現です。
スピード感のあるダイナミックな技。
LED光、音、ショー演出、お客様とのコミュニケーションと組み合わせながら、一つのエンターテインメントとして展開します。
光が交差する華やかな幻想的な空間になっていきます。
言葉がなくても、動きひとつで人の目を惹きつける。屋外イベントや多くの人が行き交う場所でも、自然と足を止めてもらえるパフォーマンスを目指しています。
NIGHT|SPECIAL MASKED SHOWMAN SHOW
そして日が暮れると、会場の雰囲気は一変。
夜は、光の演出を取り入れた「NIGHT MASKED SHOWMAN SHOW」を披露しました。
暗くなった空間に浮かび上がるLEDの光。
そこに音楽、ブレイクダンス、アクロバット、ハンドtoハンドなどの身体表現を融合させ、昼とは異なる世界観を作り上げていきます。
しかし、MASKED SHOWMANのナイトショーは、単に“光るパフォーマンスを見るショー”ではありません。
光による視覚的なインパクトだけでなく、驚き、笑い、そしてお客様とのコミュニケーションも大切なショーの一部。
夜のステージでも、会場全体を巻き込んでいきます。
光の展開のサプライズ、身体表現に驚き、エンターテイメントで笑顔に。
音・光・パフォーマンスによって、さまざまな感性を刺激する夜のエンターテインメントとなりました。




プロデューサーはアメリカズゴットトレント優勝者EBIKEN

MASKED SHOWMANは、世界的に活躍するパフォーマー・EBIKENこと蛯名健一氏(リンクエスト株式会社)のプロデュースによるエンターテインメントショーです。ブレイクダンス、アクロバット、ハンドtoハンド、LEDなどそれぞれ異なるジャンルのパフォーマンスを一つのショーとして融合。
MASKED SHOWMANとは
顔全面トゲトゲのマスクで覆われた、怪しくもスタイリッシュなルックスでひと目見たら忘れられないショーマン集団。
あらゆるパフォーマーによる集合体で、笑いあり感動あり華やかなインパクトあり。
光と音、身体表現で繰り広げられるノンバーバルエンターテイメント。
日テレ特番「3people1minute」でも話題となり、2024年からプロデューサーとして蛯名健一(EBIKEN)氏が就任し更にパワーアップ。
2026年に韓国劇場公演を成功させ、さらに進化中。
