開演直後、幕張メッセの空気が一気に変わる。バンド演奏と、LEDパフォーマンスで華やかに開幕。
Cybozu Days 2025「ノーコードAIランド」のオープニング。
暗転した幕張メッセのステージに、MASKED SHOWMANが登場しました。




華やかなLEDパフォーマンスで一気に刺激的に
生バンドの演奏に合わせて、マスク集団が登場。
MASKED SHOWMANが現れ、LEDスティックの光でダンスパフォーマンス。
そこに、立体的に浮かび上がるLEDキューブ、花のように広がるLEDブゲン、
LEDではイベントのロゴが空間に浮かび上がる。
アクロバットの動きが重なり、巨大な会場の空気が、一瞬で別のものになっていきました。

幕張メッセ「サイボウズデイズ」
幕張メッセ4〜7ホールを使用し、2日間で7,000人規模が来場するCybozu Days。その中でもオープニングステージは、
1,000人以上が視線を向ける空間です。
ステージ後方の巨大スクリーンには、ライブカメラの映像を投影。
LEDの軌跡やアクロバットの瞬間がリアルタイムで映し出され、ステージと映像が一体になっていました。

オリジナルのエンターテイメント
今回の15分間のショーは、既存の演目をそのまま持ち込んだものではありません。
Cybozu Days 2025「ノーコードAIランド」の世界観に合わせ、生バンドの演奏、会場のスケール、
スクリーン演出に合わせて構成した、この日だけのオリジナルパフォーマンスです。
バンドの音が鳴り、MASKED SHOWMANがステージから登場すると、客席の空気が変わりました。
みんながステージを見て、スマホを向けて、思わず引き込まれる。
MASKED SHOWMANが求める、世界観、エンターテイメントです。